ビクター落語 上方篇 四代目 桂 文團治(3) 初天神/いかけ屋/肝潰し
びくたーらくご・かみがたへん・よだいめ・かつら・ぶんだんじ・3 はつてんじん/いかけや/きもつぶし
よだいめ・かつら・ぶんだんじ
time:0.37 s・
開発用
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※品番は「VZCG-1」「VZCG1」「CG1」などで検索できます。
◎開発用◎
びくたーらくご・かみがたへん・よだいめ・かつら・ぶんだんじ・3 はつてんじん/いかけや/きもつぶし
よだいめ・かつら・ぶんだんじ
time:0.37 s・
作品紹介
明治11年生まれ。重厚でありながら自在な芸がよみがえる。
●大阪朝日放送に現存する、「ABC上方落語をきく会」での 四代目 桂文團治の8席を初CD化。
●四代目 桂文團治は、東西を通じて録音で聞くことができる最も古い時代の(明治11年生まれ)落語家。
●四代目 桂文團治は、爆笑王で有名な初代 桂春團治に「いかけ屋」の稽古をつけ、二代目・三代目 春團治にも「いかけ屋」を教えた。その「いかけ屋」を収録!
監修・解説:前田憲司/リマスター:草柳俊一/モノラル録音
四代目 桂文團治 プロフィール
明治11年、京都に生まれる。明治27年、二代目 桂米團治に入門して麦團治を名乗る。昭和24年頃、四代目 桂文團治を襲名。戦後、上方落語界の人材が払底する中、橘ノ圓都らと共に再び高座に上がる。上方落語協会が発足すると顧問を務めた。昭和37年12月14日、喘息による心臓発作の為、満84歳で亡くなった。